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第29回万有仙台シンポジウム「未来を指向した有機合成化学」共催(2018年6月9日)

300名を超える参加者を得て、盛会裡に終了しました。

A3メンバーの講演により、仙台地区における若手研究者の活性化に大いに貢献をしていただけた。

九州大学・平井剛教授
「有機化学で複合糖質研究に挑む」

東京農工大学・大栗博毅教授
「生理活性天然物の迅速合成・骨格改変の新戦略」

名古屋大学・浅沼浩之教授
「医療応用を目指した核酸の機能的再インストール」